東京 ポート シティ 竹芝。 AIやロボットが「普通に存在する」、最先端のスマートビル「東京ポートシティ竹芝」を見てきました!

近未来を感じるスマートビル「東京ポートシティ竹芝」を体験してきた

東急不動産と鹿島建設が共同開発し、9月14日に開業する「東京ポートシティ竹芝」 東京都港区。 概要 [ ] による都有地活用事業「都市再生ステップアップ・プロジェクト(竹芝地区)」に基づき、旧・東京都計量検定所・浜松町館の跡地に建設された。

もっと

ソフトバンク本社移転先の「東京ポートシティ竹芝」を見学してきた

竹芝通り沿いには、多様なオープンスペースと緑を施したテラスを2階から6階までの階段状に配置した「スキップテラス」や、歩行者デッキと地上レベルをつなぐアトリウム空間「ガレリア」を設け、街のにぎわいを演出する。 近くにいた警備員 中島さん に連絡し身柄を確保. 室内は高品質な設備や仕様、外出先からでもエアコンと照明の操作が可能なマルチファンクションライト、Bluetooth接続により天井からミュージックアプリが連携可能など利便性、快適性を高めた上質な住空間です。 東急不動産 都市事業ユニット都市事業本部ビル事業部主任の藤井秀太氏 リアルタイムデータを活用してビル全体の混雑状況を把握 東京ポートシティ竹芝は、地上40階、地下2階のオフィスタワーと地上18階のレジデンスタワーから構成される。 9~39階のオフィスフロアにはソフトバンクグループ本社とソフトバンク本社が入居します。 徒歩3分(約230m)• 6階にオフィスロビーがあり、ソフトバンクのオフィスは9〜39階に入る。 中階段をつくって移動もしやすくしたという。

もっと

浜松町・竹芝の「東京ポートシティ竹芝」飲食店を集めた商業ゾーンや緑豊かなテラスなど

データ活用はオフィスワーカーだけにとどまらない。 どんなオフィスになっていくのか今から楽しみだ。 トモズ 浜松町店• 2020年9月9日撮影 断面図 1階にイベントスペース「ポートホール」、1~3階に商業エリア「竹芝グルメリウム」、2~5階に「東京都立産業貿易センター浜松町館」、6階にオフィスロビー、8階に「クリエイションポート」、9~39階にオフィスを配置しています。 レジデンスタワーです。 ビル内を清掃するロボット掃除機「Whiz」• 空間・設備 カウンター席あり 携帯電話 docomo、au、SoftBank、Y! シェアオフィスは、空港のラウンジのような雰囲気。 ファミリーマート 南山堂竹芝駅前店• アクセスの利便性がさらに向上する。

もっと

東京ポートシティ竹芝

商業ゾーンは「竹芝グルメリウム」と名付けられています。 混雑状況などを知らせる配信画面のイメージ。

もっと

東京ポートシティ竹芝レジデンスタワー|高級賃貸のエクセレント

東京都生活文化局消費生活部東京都消費生活総合センター東京都計量検定所. レジデンスタワーには賃貸住宅とシェアハウス、サービスアパートメントを設け、総戸数は262戸。 東京ポートシティ竹芝は、オープン時からソフトバンク5Gのエリアになっていて、Wi-Fiを繋げなくても、高速通信を利用でき、5Gスマホを使うサービスなども提供しやすくなっています。 ビル内カメラにより不審な人物を検知• ソフトバンク本社が移転予定 1階〜5階は、飲食店など21店舗が軒を連ねる「竹芝グルメリウム」、約350人を収容するイベントスペース「ポートホール」、「東京都立産業貿易センター浜松町館」などで構成される。

もっと

東京ポートシティ竹芝サービスアパートメント

混雑回避 ビル内に30カ所あるデータ連動型サイネージ ソフトバンク、PDC提供 は、施設のお知らせや飲食店舗の空席情報だけでなく、施設内の混雑状況や外部の交通情報などのデータと連動し、時間帯や空席率に応じて割引や限定クーポンをデジタルサイネージ場で配信することで、集客の向上につながるとしている。 遠隔地まで非接触で荷物を運搬することができる「Cuboidくん」は、スタッフさんに缶コーヒーを渡していた。 東京ポートシティ竹芝」周辺地図 今回のプロジェクトで、浜松町エリアから首都高速道路をまたいで竹芝エリアまでつながる地上16m、全長約500mのバリアフリー歩行者デッキを整備。 1階には店舗のほか大型イベントホール「ポートホール」を設置。 9月9日撮影に戻ります。 「ワーカーアプリ」表示項目は自由に変更可能 感染症対策も 6階オフィスロビーのセキュリティゲートにはAI温度検知・顔認証システム「SenseThunder-E 日本コンピュータビジョン提供 」を導入しており、エレベーター行き先システム「エレ・ナビ 三菱電機提供 」を連携させている。

もっと

竹芝にスマートビル「東京ポートシティ竹芝」誕生

東急不動産 代表取締役社長 岡田正志氏 「東京ポートシティ竹芝」は、東京都竹芝エリアをデジタルとコンテンツ産業の集積による国際ビジネス拠点とすることを目指したスマートシティ構想『スマートシティ竹芝』プロジェクトの第一弾として開業される。 オフィスのゴミ箱もセンサーが組み込まれ、リアルタイムでゴミ箱の利用率を把握可能。 写真クリックで拡大画像を表示。 施設のお知らせや飲食店の空席情報などを配信している。 各種センサー、カメラからは、混雑状況、気温・湿度といった環境情報等あらゆるデータを取得。 オフィスフロアには「ウィーワーク」のシェアオフィスも入ります。 例えば、エレベーターホールでは3Dセンサーが混雑状況を検知し混雑が緩和する時間帯をワーカーに提案。

もっと

スキップテラス・竹芝新八景について

イタリアン、中華、タイ料理、スパイスカレーなど8店が出店しているのに加えて、「みなと横丁」というゾーンがあり、昔ながらの飲み屋街といった雰囲気で、仕事帰りの一杯を楽しめそうです。

もっと